株式会社アソルティ

アソルティ
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アソルティとは

アソルティは創業してまだ4年。
まだまだ少人数のベンチャーだ。
だからこそ、1人のもつ影響力は大きい。
新人もベテランも関係なく“経営レベル”で語れる土壌が
ここにはある。
毎日が新しい“チャレンジ”だ。
そして、自分の仕事の“総力”を高め成長できる
チャンスがある。

アソルティの仕事がなぜわくわくするのか?
5つのキーワードからご案内します。
共に大海原まで漕げ続ける、
力強い仲間を期待しています。

未開拓

従来、飲食店舗は閉店の度に原状回復といって内装をすべて壊してから大家さんに引き渡すことが慣例とされていた。アソルティは、この慣例に「居抜き」という観点で挑んでいる。
これまで壊されてきた内装をそのまま引き継ぎ、新しく飲食店をはじめたいという起業家へ転貸という形で再利用している。
※サブリース=大家さんへは賃料保証し、転貸により差額を得る収益モデル。
(詳細はアソルティコーポレートサイトを参照ください)

東京都では、年間6,000件もの飲食店がオープンしているが、同じ数だけ閉店しているというデータがある。全体数84,000件の実に1割近くが毎年入れ替わっていることになる。

他の賃貸物件に比べ飲食店サブリースは専門性が高く、一般の不動産会社では扱いが極端に少ないこと、webなどで手軽に探せる住宅などとは違い大手不動産会社やデベロッパーなどが立ち入りづらいマーケットだからこそ、今が勝負なのだ。

急成長

アソルティのサブリースはここ2年で飛躍的に増えている(グラフ参照)。その理由の1つが、エリア・階数・坪数・席数を絞った戦略的マーケティング。また、クリニック・ソーホーなど、常に開拓しチャレンジし続けている営業手法だ。

そして、何より急成長の要になるのが“営業力”すなわち、“人”。
アソルティなら常に目標達成するためにやれること、やりたいこと、を発言し、共に戦う土壌がある。まだ若い会社だからこそ、スターティングメンバーとして、企業と共に成長できるのだ。

展望

アソルティの考えるサブリース事業とは、居抜き物件を仕入れ、転貸するビジネスモデルに留まらない。

飲食店開業から営業中の支援、様々なトラブルの解決、増店や閉店の手助け、もしもの時の店舗買取支援など、開業から閉店までシームレスにソリューションを提供している。

独立・開業・営業支援のために立ち上げた情報サイト「店サポ.jp」は月間1.5万pvを誇るサイトにまで成長している。

飲食店をはじめたい方、お辞めになりたい方だけがクライアントではない。不動産をお持ちの大家さんから店舗不動産を借り受けるという交渉も同時に行う特殊で専門性の高いソリューションを提供している。

飲食店舗不動産に関わる全ての人に安心を提供すべく、まだまだ付加価値をつけたビジネスモデルへの挑戦は止まらない。

価値

アソルティでは、1つの業務を専門的に追求する組織づくりはしない。なぜなら、飲食店サブリース事業という特殊な不動産業態では、「個人」に任せられる業務が多岐にわたることから、個人がいかに「総力」をもてるか、が重要だからだ。言い換えれば、トータルでやりきれる力をもてると、将来独立も夢ではないのだ。人間力としても強力な人財になるだろう。

アソルティで培える力

営業力

どのような状況にあっても、自分の力で営業目標を継続して達成し続ける力。顧客の信頼を獲得し良好な関係を維持することも重要だ。
アソルティではまず、エリアごとの不動産会社との連携を深め、物件仲介・居抜き物件情報を獲得。

交渉力

大家さんに安定した収益、安心の資産経営を提供できるのがサブリース。まだまだ未開拓の飲食店サブリースの魅力と利点を辛抱強く大家さんや不動産会社に理解いただけるかは交渉力にかかっている。

管理力

チームの売上予算管理・目標件数管理・評価は管理者のマネジメント能力が問われる。メンバーに対し、傾聴・質問・フィードバック、といった日々のコミュニケーションが重要な要素だ。

マーケティング力

飲食店が繁盛するには、そのエリアの消費者ニーズの把握、が重要なカギとなる。適切な業態の店舗を仲介・誘致できるか、手腕が問われる。

提案力

街にふさわしい店造り、予算とのバランスとトータルでアドバイスしていく。長く愛されるお店の提案も重要だ。

発想力

飲食店舗や物件を取り扱っている不動産会社からの現場の情報を元に、もっとお役に立てることはないか?さらなるビジネス展開はないか?常に探究心と追求心を持ち続ける人間は、成長が止まらない。

目標達成

アソルティが現在大きな目標としているのが、5年後のIPOだ。そのために、現在社員11名が力を合わせ、本気で日々仕事に取り組んでいる。
そして、今回、目標達成の新たな戦略となる仲間を募集している。

IPOによりさらに社会的信用を高め、財務体質の強化をはかることで、より飲食店サブリースという新しいビジネスモデルをもって、社会貢献に努めることがアソルティの目標だ。

5年後、一緒にIPOの鐘を鳴らす仲間を、アソルティは本気で求めている。